cocologカテゴリーに、リンクしています。
/naniwa現像/ID-11現像/X-Process/SPD現像/NANIWA('07-10〜)/Perceptol現像/D-76現像
2005年6月頃、フィルムケースと、naniwa COLOR KIT Nを使用した
ダークレス現像を始めました。
naniwa COLOR KIT Nに関しての、データは、'07年で終了します。
黒白フィルムに関しては、組み合わせが未だ、沢山有るので、続けるつもりで居ますけれど。
別の頁へ移動するかも?

    

No.SN132/45 No.SN133/46('08-11-22)
フィルム: FOMAPAN Action 400//Kodak 400TMY(2本同時現像)
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  20℃(600cc) (11-21、600cc作成,、常温保存、1.2本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(11-21)(新)で、8分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(500cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: Super FUJIFIX-L(11-21)(新)で、8分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QW(03-04)に、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywell(05-02)に、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN131/44 ('08-11-21)
フィルム: Kodak 400TMY
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  20℃(300cc) (4-16に、新液を1000cc作成、常温保存2本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: Fuji SPD(04-16)(2)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(03-04)(18)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤:
水洗い:
水切剤:
乾燥。
☆現像液が古過ぎた為、現像不足。シッパイでした。!!
☆ILFORD ID-11新液を、600cc 作成。
☆Super FUJIFIX-L 新液を、900cc 作成。

    

No.SN130/43 ('08-0?-??)
フィルム: Kodak 400TX
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  23℃(500cc) (5-2に、1000cc作成,、常温保存、3本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: Kodak D-76(05-02)(3)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(03-04)(17)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QW(03-04)に、1分間浸ける。
水洗い: 5分。(現像タンクで、1分毎に水を換えて、連続撹拌。)
水切剤: FUJI Drywell(05-02)に、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN129/42 ('08-05-28)
フィルム: Kodak 400TX
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  24℃(500cc) (5-2に、1000cc作成,、常温保存、2本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: Kodak D-76(05-02)(2)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(03-04)(16)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QW(03-04)に、1分間浸ける。
水洗い: 5分。(現像タンクで、1分毎に水を換えて、連続撹拌。)
水切剤: FUJI Drywell(05-02)に、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN128/41 ('08-05-24)
フィルム: Kodak 400TMY
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  24℃(500cc) (5-2に、1000cc作成,、常温保存、1本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: Kodak D-76(05-02)(1)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(03-04)(15)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QW(03-04)に、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywell(05-02)に、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN127/40 ('08-05-02)
フィルム: Kodak 400TX
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  22℃(500cc) (3-19に、600cc作成,、常温保存、7本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(7)で、8分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(14)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywell(新)に、30秒浸ける。
乾燥。

☆ FUJI Drywell 新液800cc作成。(約20本)
☆ Kodak D-76 新液を1000cc作成。(約4本)
No.SN126/39 ('08-04-22)
フィルム: FOMAPAN 400 action
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  20℃(500cc) (3-19に、600cc作成,、常温保存、6本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(6)で、10分。(+1増感)(注入を含め1分撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(13)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN125/38 ('08-04-19)
フィルム: ILFORD 400 DELTA
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  22℃(500cc) (3-19に、600cc作成,、常温保存、5本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(5)で、9分。(+1増感)(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(12)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分。(現像タンクで、1分毎に水を換えて、連続撹拌。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN124/37 ('08-04-16)
フィルム: Fuji 400 PRESTO
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  24℃(500cc) (4-16に、新液を1000cc作成、1本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: Fuji SPD(新)で、4分。(+1増感)(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(11)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分。(現像タンクで、1分毎に水を換えて、連続撹拌。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

☆ Fuji SPDの 新液を1000cc作成。
No.SN123/36 ('08-04-02)
フィルム: Fuji 100 ACROS
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO100
液温度:  20℃(500cc) (3-19に、600cc作成,、常温保存、4本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(4)で、6分45秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(10)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN122/35 ('08-03-30)
フィルム: ILFORD PANF Plus50
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO100
液温度:  20℃(500cc) (3-19に、600cc作成,、常温保存、3本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(3)で、8分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(9)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN121/34 ('08-03-30)
フィルム: Fuji 100 ACROS
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO100
液温度:  20℃(500cc) (3-19に、600cc作成,、常温保存、3本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(3)で、8分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(9)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


    

No.SN120BW33 ('08-03-22)
フィルム: Kodak 400TMY 120
カメラ:  [MFH 6X9][タマゴ]
感度設定: マニュアル
液温度:  18〜20℃(600cc) (3-19に、600cc作成、常温保存、2本目。)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(2)で、8分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(600cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(8)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN119BW32 ('08-03-19)
フィルム: ILFORD DELTA 400
カメラ:  [A-1]
感度設定: ISO800
液温度:  24℃(500cc) (3-19に、新液を600cc作成)

前  浴: 30秒。
現像液: ILFORD ID-11(新)で、9分。(+1増感)(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: Fuji酢酸(1.5%)(350cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出)
定着液: FUJI FIX(7)で、10分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN118BW31 ('08-03-16)
フィルム: Fuji NEOPAN 400 PREST [A-1] [EOS Kiss]
液温度:  20℃(450cc)(四本目) (3-4に、新液を1L作成、二本現像後、常温保存)

前  浴:  なし。
現像液: Kodak D-76(4)で、11分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: なし。
定着液: FUJI FIX(6)で、10分。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

☆ ISO800設定で撮影の為、一段増感現像。
☆ 勘違いで、停止液を使わずに、直接、定着液を入れてしまいました。

☆ 上:[A-1] 、下:[Kiss]針穴写真
No.SN117BW30 ('08-03-16)
フィルム: Kodak 400TX [A-1]
液温度:  22℃(300cc)(三本目) (3-4に、新液を1L作成、二本現像後、常温保存)

前  浴:  なし。
現像液: Kodak D-76(3)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(300cc)で、30秒。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX(5)で、10分。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN116BW29 ('08-03-12)
フィルム: Ilford PANF Plus 50 [AE-1]
液温度:  20℃〜22℃(500cc) (3-4に、新液を1L作成、二本現像後、常温保存)

前  浴:  なし。
現像液: Kodak D-76(二本現像後、1:1希釈)で、10分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(350cc)で、45秒。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX(4)で、10分。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 現像タンクで、1分毎に水を換えて、連続撹拌で5回。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

湯煎をしながら、現像。
液温度が上昇した為に10分30秒の予定を、10分に短縮。
No.SN115BW28 ('08-03-08)
フィルム: Neopan 100 ACROS [Aires]
液温度:  20℃(500cc) (3-4に、新液を1L作成、二本現像後、常温保存)

前  浴:  なし。
現像液: Kodak D-76(二本現像後、1:1希釈)で、10分30秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(300cc)で、45秒。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX(3)で、10分。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 現像タンクで、1分毎に水を換えて、連続撹拌で5回。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN114BW27 ('08-03-04)
フィルム: Kodak 125PX [A-1]
液温度:  20℃(500cc) (3-4に、新液を1L作成)

前  浴:  なし。
現像液: Kodak D-76(2)で、5分30秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(300cc)で、45秒。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX(2)で、10分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN113BW26 ('08-03-04)
フィルム: Kodak 400TX [AE-1] ISO800設定で撮影。
液温度:  20℃(300cc (3-4に、 新液を1L作成)

前  浴:  なし。
現像液: Kodak D-76(1)で、6分45秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(300cc)で、45秒。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX (1)で、10分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

☆ -1.0EV補正で撮影、標準時間で現像。
  400TXは、延長しなくても、大丈夫そう。
naniwa COLOR KIT Nの、まとめらしき物。

前浴はした方が、温度管理上も良いと思う。寒い時は、35℃位で。
湯煎もしながら。

発色現像
A液の温度が、30℃(5分30秒)を基準にして、高い時は、1℃につき現像時間を15秒マイナス、低い時は、1℃につき30秒プラス。
現像本数1本につき、15秒プラス。
注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。

漂白定着
説明書よりも、少し長めで、7〜8分。
注入を含めて1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。

流水で、3分30秒水洗い。
Drywellを、使用して乾燥。

A液は、500cc作って、二本用タンクで、全量使用。
現像本数にも因りますが、常温保存で、1ヶ月位は、大丈夫???
No.SN107 ('07-12-3)
フィルム: DNP Centuria 400[A-1]
液温度: 25℃〜27℃(三本目)(500cc)(11-19、新液作成、常温保存。)

前  浴: 40℃の水で、30秒撹拌。(水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(3)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(3)で、6分45秒。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

Canon A-1、初撮り。
No.SN106 ('07-11-19)
フィルム: DNP Centuria 400[EOS Kiss V]
液温度: 28℃(二本目)(500cc)(11-19、新液作成。)

前  浴: 40℃の水で、30秒撹拌。(水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(2)で、5分45秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(2)で、6分45秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FIJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

二本用のタンクで、500cc全量を使用した方が、温度管理的には好いのかな。
No.SN105 ('07-11-19)
フィルム: Kodak GOLD 400[EOS Kiss V]
液温度: 25℃〜27℃(新液)(300cc)(11-19、新液作成。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(新)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(新)で、6分45秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

一本用の小型タンクを使用。
現像液の温度が上手く上がらず、現像時間を延長。撹拌回数も増やしました。
32℃位に、液温度を、上げて現像をした方が好いかも。
No.SN104BW25 ('07-11-17)
フィルム: Neopan 400 PRESTO [Hi-Color 35 BT]
液温度:  20℃(500cc)(三本目) (10-2に、新液を作成、常温保存。)

前  浴:  なし。
現像液: ILFORD PERCEPTOL(3)で、10分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(300cc)で、45秒。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX SUPER-L(9)で、5分15秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

減感現像
ISO設定を、200に設定して撮影。
No.103の結果を見て、当初予測した現像時間8分30秒を、10分に変更。
No.SN103BW24 ('07-11-17)
フィルム: Neopan 400 PRESTO [EOS Kiss V]
液温度:  20℃(500cc)(二本目) (10-2に、新液を作成、常温保存。)

前  浴:  なし。
現像液: ILFORD PERCEPTOL(2)で、10分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(300cc)で、1分。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX SUPER-L(8)で、5分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

現像時間が、少し短かったようです。薄いネガになりました。
No.SN102 ('07-11-5)
フィルム: Kodak GOLD 100[Hi-Color 35 BT]
液温度: 28℃〜30℃(七本目)(500cc)(10-4、新液作成、常温保存。)

前  浴: 40℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(7)で、7分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(7)で、8分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN101 ('07-10-30)
フィルム: Kodak GOLD 100[EOS Kiss V]
液温度: 28℃〜30℃(六本目)(500cc)(10-4、新液作成、常温保存。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(6)で、7分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(6)で、8分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

液温度が、中々上がらなくて、35℃で湯煎をしながら現像。


2007/10/25 100本目の自家現像です。
データーの整理もしないと。

    

No.SN100 ('07-10-25)
フィルム: DNP 400 [EOS Kiss V]
液温度: 27℃(五本目)(500cc)(10-4、新液作成、常温保存。)

前  浴: 45℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(5)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(5)で、8分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FIJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

常温保存現像液の温度が、中々上がりませんでした。
前浴温度を、少し高めにして、現像時間も少し長めにしました。
No.SN099 ('07-10-13)
フィルム: Kodak 400 [Hi-Color 35 BT]
液温度: 29℃(四本目)(500cc)(10-4、新液作成、常温保存。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(4)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(4)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN098 ('07-10-11)
フィルム: Kodak 400 [Hi-Color 35 BT]
液温度: 29℃(三本目)(500cc)(10-4、新液作成、常温保存。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(3)で、6分15秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(3)で、6分45秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN097 ('07-10-04)
フィルム: DNP Centuria 400 [EOS Kiss V]/[EE-3]
液温度: 30℃(二本目)(500cc)(10-4、新液作成、常温保存。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(2)で、5分30秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(2)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

上:EOS//下:PEN
No.SN096 ('07-10-04)
フィルム: Kodak GOLD 400 [EOS Kiss V]
液温度: 30℃(一本目)(300cc)(10-4、新液作成。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(新)で、5分30秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(新)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

Drywellも、新しくしました。
No.SN095BW23 ('07-10-02)
フィルム: ILFORD DELTA 100 [Aires]
液温度:  24℃(500cc) (10-2に、新液を作成。)

前  浴:  なし。
現像液: ILFORD PERCEPTOL(新)で、11分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)(300cc)で、1分。(注入、撹拌、排出。)
定着液: FUJI FIX SUPER-L(7)で、5分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

初、PERCEPTOLでの現像。
No.SN094 ('07-10-01)
フィルム: DNP Centuria 400 [EOS Kiss V]
液温度: 30℃(九本目)(500cc)(9-13、新液作成、常温保存。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(9)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(9)で、7分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN093 ('07-09-29)
フィルム: Kodak GOLD 400 [EOS Kiss V]//[EE-3]
液温度: 30℃(八本目)(500cc)(9-13、新液作成、常温保存。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(8)で、6分30秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(8)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

上:EOS//下:PEN


No.SN092 ('07-09-29)
フィルム: DNP Centuria 400 [EE-3]//Kodak GOLD 400 [EOS Kiss V]
液温度: 30℃(七本目)(500cc)(9-13、新液作成、常温保存。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(7)で、6分30秒。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(7)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

下:Kodakと、上:DNPを同時に現像。
No.SN091 ('07-09-21)
フィルム: DNP Centuria 200 [EOS Kiss V]
液温度: 28℃(六本目)(500cc)(9-13、新液作成、常温保存。)

前  浴: 38℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(6)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(6)で、7分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

    

No.SN090 ('07-09-18)
フィルム: DNP Centuria 400 [EOS Kiss V]
液温度: 30℃(五本目)(500cc)(9-13、新液作成、常温保存。)

前  浴: 常温の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(5)で、5分30秒。(注入を含め30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(5)で、6分30秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN089 ('07-09-17)
フィルム: DNP Centuria 400 [PEN EE-3]
液温度: 30℃(四本目)(300cc)(9-13、新液作成、常温保存。)

前  浴: 常温の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(4)で、5分30秒。(注入を含め30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(4)で、6分30秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

135フィルム一本用タンクで現像。


No.SN088 ('07-09-15)
フィルム: DNP Centuria 400 [New EOS Kiss]
液温度: 常温(三本目)(500cc)(9-13、新液作成、常温保存。)

前  浴: 常温の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(3)で、5分30秒。(注入を含め30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(3)で、6分45秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分15秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN087 ('07-09-13)
フィルム: DNP Centuria 400 [NEK//KLASSE]
液温度: 30℃(二本目)(500cc)(9-13、新液作成。)

前  浴: 常温の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(2)で、5分30秒。(注入を含め30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(2)で、6分45秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

KLASSE故障のため、途中で巻き戻し、New EOS Kissに詰め替え。
No.SN086 ('07-09-13)
フィルム: Kodak GOLD 400 [KLASSE]
液温度: 32℃(一本目)(500cc)(9-13、新液作成。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(新)で、5分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(11)で、6分45秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

No.SN085と一緒に、現像。


No.SN085 ('07-09-13)
フィルム: DNP Centuria 400 [EE-3]
液温度: 32℃(一本目)(500cc)(9-13、新液作成。)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(新)で、5分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(11)で、6分45秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

No.SN086と一緒に、現像。
No.SN084X07 ('07-08-20)
フィルム: SINBI 100 [KLASSE]//X-Process
液温度: 31℃(十二本目)(500cc)(7-22より、常温保存 8-6に、旧液を150cc足す。)

前  浴: 常温の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(12)で、7分(注入を含め30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(12)で、7分30秒(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

X-Processなので、大丈夫かと思い、使ってみましたが、殆ど発色せずに、目視では、殆ど透明なネガに。
スキャンをすると、かろうじて、画像が読めました。


No.SN083 ('07-08-16)
フィルム: DNP Centuria 400 [Yashica Electro 35 FC]
液温度: 30℃(十一本目)(500cc)(7-22より、常温保存 8-6に、旧液を150cc足す。)

前  浴: 常温の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(11)で、7分。(注入を含め30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(11)で、7分30秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN082 ('07-08-13)
フィルム: DNP Centuria 400 [Yashica Electro 35 FC] [Olympus PEN EE-3]
液温度: 29℃(十本目)(500cc)(7-22より、常温保存 8-6に、旧液を150cc足す。)

前  浴: 30℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(10)で、6分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(10)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

上:PEN EE-3 ハーフサイズカメラ
下:Electro FC


No.SN081BW22 ('07-08-10)
フィルム: ILFORD DELTA 100 [Yashica Electro][Aires]
液温度:  28℃(500cc) (5-25に、新液を作り、常温保存。)

前  浴:  なし。
現像液: SPD(1:1希釈)(新)で、4分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX SUPER-L(6)で、5分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

ILFORDに、希釈SPD、液温度20℃で、8分30秒と推定。
28℃と高温だった為、現像時間を、4分に。
仕上がりを見ると、5分位で良かったかも。
上が、[yashica]
下が、[Aires]

    



No.SN080 ('07-08-07)
フィルム: Fuji 400 Super G [Yashica Electro 35 FC]
液温度: 常温(九本目)(500cc)(7-22より、常温保存 8-6に、旧液を150cc足す。)

前  浴: 常温の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(9)で、6分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(9)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

頂き物のカメラに入っていたフィルムを現像しました。
消費期限や、いつごろカメラに入れたか、不明です。


No.SN079 ('07-08-06)
フィルム: Kodak GOLD 400 [New EOS Kiss]
液温度: 30℃(七、八本目)(650cc)(7-22より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT Nで、6分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT Nで、7分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

No.SN077と、同時に二本用タンクで現像。
液が、500ccしか無かった為、旧液を、150cc足して、650ccにして使用。


No.SN078 ('07-08-06)
フィルム: DNP Centuria 200 [New EOS Kiss]
液温度: 30℃(六本目)(300cc)(7-22より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(6)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(6)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN077 ('07-08-06)
フィルム: Kodak GOLD 400 [New EOS Kiss]
液温度: 30℃(七、八本目)(650cc)(7-22より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT Nで、6分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT Nで、7分。(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

No.SN079と、同時に二本用タンクで現像。
液が、500ccしか無かった為、旧液を、150cc足して、650ccにして使用。


No.SN076 ('07-08-02)
フィルム: Kodak GOLD 100 [New EOS Kiss]
液温度: 29℃(五本目)(500cc)(7-22より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(5)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(5)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN075 ('07-08-01)
フィルム: Kodak GOLD 400 [KLASSE]
液温度: 28℃(四本目)(500cc)(7-22より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(4)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(4)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。
No.SN074 ('07-07-29)
フィルム: DNP Centuria 400 [New EOS Kiss]
液温度: 30℃(三本目)(500cc)(7-22より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(3)で、5分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(3)で、6分45秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分15秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

No.SN073BW21 ('07-07-25)
フィルム: Fuji 100 ACROSE [New EOS Kiss]
液温度:  25℃(300cc) (5-25に、新液を作り、常温保存。)

前  浴:  なし。
現像液: SPD(1:1希釈)(新)で、4分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX SUPER-L(5)で、5分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN072 ('07-07-25)
フィルム: Kodak GOLD 400 [KLASSE]
液温度: 31℃(二本目)(500cc)(7-22より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(2)で、5分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(2)で、6分45秒。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分15秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN071BW20 ('07-07-24)
フィルム:kodak 100 TMAX [New EOS Kiss]
液温度:  24℃(二本目)(500cc) (5-25に、 1:1希釈でブローニーを一本現像後、常温保存。)

前  浴:  なし。
現像液: SPD(1:1希釈)(2)で、4分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX SUPER-L(4)で、5分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

現像液、定着液、共に、500ccを使用。
希釈保存二ヶ月でしたが、何とか現像は出来ました。が、しない方が良いでしょう。

    



No.SN070 ('07-07-22)
フィルム: DNP SENTURIA 200 [KLASSE]
液温度: 34℃(新液)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(新)で、4分30秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(新)で、6分。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

No.SN068から、
何本か現像して、使い回していくと、液が疲れてくる(薬量が減る)ので、現像液と定着液は、作った全量(500cc)をタンクに入れる様にしました。
300cc/500cc⇒3/5しか薬量が無いよりは、良いのかなと思い、やっています。
現像時間も、変わるのでしょうか?説明書には、本数に応じて、時間を延ばす様になっていますけれど、使用量に関しては、・・・・。


No.SN069 ('07-07-12)
フィルム: DNP SENTURIA 200 [New EOS Kiss]
液温度: 30℃(七本目)(06-14より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(7)で、7分15秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(7)で、8分15秒。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN068 ('07-07-07)
フィルム: Centuria Super 400 [New EOS Kiss]
液温度: 28℃(六本目)(06-14より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(6)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(6)で、8分。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。

コニカミノルタ、在庫、最後の一本。


No.SN067 ('07-06-28)
フィルム: DNP SENTURIA 200 [KLASSE]
液温度: 30℃(五本目)(06-14より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(5)で、6分15秒。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(5)で、7分15秒。(注入を含め45秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN066 ('07-06-28)
フィルム: Centuria SUPER 400 [FTb]
液温度: 30℃(四本目)(06-14より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(4)で、6分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(4)で、7分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN065 ('07-06-19)
フィルム: AGFA vista 100 [FTb]
液温度: 30℃(三本目)(06-14より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(3)で、5分15秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(3)で、6分45秒(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分15秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥


No.SN064 ('07-06-16)
フィルム: SENTURIA SUPER 400 [KLASSE]
液温度: 30℃(二本目)(06-14より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(2)で、5分15秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(2)で、6分45秒(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥


No.SN063 ('07-06-14)
フィルム: Kodak GOLD 400 [FTb]
液温度: 34℃(新液)

前  浴: 34℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(新)で、4分30秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(新)で、6分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

4月28日から、常温保存をしていた、現像液は、先日試した所、流石に使用不能になっていました。
ギリギリ、一ヶ月位。(説明書には、10日間と明記してあります。)


No.SN062BW19 ('07-05-25)
フィルム:Fuji Neopan 400 PRESTO 120 [Pearl-V]
液温度:  23℃(新原液)

前  浴:  なし。
現像液: SPD(1:1希釈)(新)で、5分。(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX SUPER-L(3)で、5分。(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分。(現像タンクで、1分撹拌毎に水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥。


No.SN061X06 ('07-05-24)
フィルム: Kodak ELITE 100 [HC-BT]//X-Process
液温度: 28℃(八本目)(4-28より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(8)で、7分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(8)で、7分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

    



No.SN060BW18 ('07-05-22)
フィルム:Fuji Neopan 400 PRESTO [Hi-Color]
液温度:  20℃(二本目) (05-14に、1:1希釈、一本現像後、常温保存。)

前  浴:  なし。
現像液: SPD(1:1希釈)(2)で、6分30秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX SUPER-L(2)で、5分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 4分(現像タンクで、1分撹拌毎に水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥


No.SN059X05 ('07-05-17)
フィルム: Kodak ELITE 100 [HC-BT]//X-Process
液温度: 30℃(七本目)(4-28より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(7)で、7分(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(7)で、7分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

ハイカラーの、マニュアル絞り確認を兼ねて。Kodak ELITEは、緑に寄るようです。
上:F5.6 1/125sec
下:F11 1/125sec


No.SN058X04 ('07-05-15)
フィルム: SINBI 100 SRA [HC-BT]//X-Process
液温度: 28℃(六本目)(4-28より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(6)で、7分(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(6)で、7分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

久し振りに、X-Process。
現像液の消費期限は、過ぎています。
ハイカラーの、フォーカス確認なので問題は無いのですが。
只今乾燥中、モノクロネガのようです。
ネガスキャンをしたら、チョット、黄緑っぽいですが、其れなりに。
次は、新液ですね。


No.SN057BW17 ('07-05-14)
フィルム:Fuji Neopan 400PRESTO [Hi-Color]
液温度:  22℃

前  浴:  なし。
現像液: SPD(1:1希釈)(新)で、6分30秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX SUPER-L(新)で、5分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で 5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

今回より、定着液に、FUJIFIX SUPER-Lを使用。定着時間が、半分に成りました。
取扱説明書によると、5〜10分と、かなり幅はありますが、取り敢えず5分で。

分解したRicoh Hi-Color 35 BTの、フォーカス調整。
上:フォーカス調整、一回目。
下:二回目。


No.SN056 ('07-05-10)
Film: Centuria SUPER 400 [AV-1]
液温度: 30℃(五本目)(4-28より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、水切りを十分に。)
現像液: COLOR KIT N(5)で、6分30秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(5)で、7分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

発色現像液、そろそろ、消費期限が。


No.SN055 ('07-05-03)
フィルム:Centuria SUPER 400 [Pearl-V]
液温度:  28℃(四本目)(4-28より、常温保存)

前  浴: 35℃の水で、30秒撹拌。
現像液: COLOR KIT N(4)で、6分(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液:
定着液: COLOR KIT N(4)で、7分(注入を含め30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗:
促進剤:
水洗い: 流水で、3分30秒。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

水切り剤は、使用した方が、上がりが好いような気がします。


No.SN054 (’07-04-30)
フィルム:Centuria SUPER 400 [Pearl-V]
液温度:28(三本目)(4-28より、常温保存)

前 浴:30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(3)で、6分(注入を含めて30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(3)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:
促進剤:
水洗い:流水で、3 
水切剤:
乾燥


前浴を復活。
促進剤は無くても、3〜4分ですから。
水切り剤は、あった方が好いかな?



No.SN053BW16 ('07-04-28)
フィルム:Fuji Neopan 100ACROS [Hi-Color]
液温度:  20℃

前 浴:  なし。
現像液: SPD(1:1)で、6分30秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIXで、10分(30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分(現像タンクで、1分撹拌毎に、水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

終了後、定着液と、QWを新しくしました。
No.SN052BW15 ('07-04-28)
フィルム:Fuji Neopan 100ACROS 120[Pearl-V]
液温度:  20℃

前 浴:  なし。
現像液: SPD(1:1)で、6分(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIXで、10分(30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分(現像タンクで、1分撹拌毎に、水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

[Pearl-V]どうも、露光が上手くいってないようです。
シャッターは、変速しているのですが。
光線漏れ?


No.SN051 (’07-04-28)
フィルム:Fuji SUPER 400FT [AE-1+P]
液温度:26(二本目)

前 浴:なし
現像液:COLOR KIT N(2)で、7分(注入を含めて30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(2)で、8分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:3 (現像タンクで、1分毎に水を換えて撹拌)
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥


フィルム前半は、ISO100設定で撮影した為、増感現像?になりました。
前浴は、した方が好いかも。

   




No.SN050 (’07-04-28)
フィルム:Centuria SUPER 400 [AE-1+P]
液温度:28(新液)

前 浴:なし
現像液:COLOR KIT N(新)で、6分(注入を含めて30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(新)で、8分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥


一年ぶりの、カラーネガ。少し、赤っぽくなりました。

No.SN049BW14 ('07-04-27)
フィルム:Fuji Neopan SS(消費期限不明) [Pearl-V]
液温度:  20℃

前 浴:  なし。
現像液: SPD(原液)で、4分30秒(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(7)で、10分(30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分(現像タンクで、1分撹拌ごとに、水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

消費期限不明の上、保存状態が、かなり悪かったと思われます。(DoCoMoビル)



No.SN048BW13 ('07-04-23)
フィルム:Kodak 100TMAX [New EOS Kiss]
液温度:  22℃

前 浴:  なし。
現像液: SPD(1:1希釈)で、5分(注入を含め1分撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(6)で、10分(30秒撹拌後、30秒毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分(現像タンクで、1分撹拌ごとに、水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

前浴をやめてみました。特に支障はない様です。
現像時間が、一寸短かったかな?今度は、D-76でやってみよう。

下の写真は、ピンホール写真、手ブレではなく、風ブレです。

No.SN047BW12 ('07-04-13)
フィルム:Fuji PRESTO(NEOPAN 400) [AE-1+P]
液温度:  24℃

前 浴:  水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、十分に、水切り。)
現像液: SPD(1:1希釈)で、4分30秒(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(5)で、10分(30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分(現像タンクで、1分撹拌ごとに、水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

初、ブローニー判フィルムです。
リールに巻くのに、少々手間取りました。
前浴は、しなくても良いかな?温度管理には、した方が良いのだけれど。



No.SN046BW11 ('07-04-13)
フィルム:Fuji ACROS(NEOPAN 100)/kodak 100TMAX [AE-1+P]
液温度:  24℃

前 浴:  水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、十分に、水切り。)
現像液: SPD(1:1希釈)で、4分(注入を含め1分撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(4)で、10分(30秒撹拌後、1分毎に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分(現像タンクで、1分撹拌ごとに、水を換えて。)
水切剤: FIJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

FujiとKodakを同時に現像しました。
上が100TMAX
下が100ACROS
TMAXには、チョット、現像時間が、短かったかも?
今回は、験しになので良いが、銘柄の違う物は、別々の方が、無難です。。



No.SN045BW10 ('07-03-24)
フィルム:Fuji ACROS(NEOPAN 100) [AE-1+P]
液温度:  22℃

前 浴:  水で、30秒撹拌。(現像液が薄まらない様、十分に、水切り。)
現像液: SPD(1:1希釈)で、6分(注入を含め1分撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切りを含む。)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(3)で、10分(30秒撹拌後、1分毎に10秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 5分(現像タンクで、1分撹拌ごとに、水を換えて。)
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

ほぼ、一年ぶりの自家現像です。
現像液と、Drywellを新しくしました。
次は、定着液も。
画像はありません。 No.SN044BW09 ('07-03-23)

一年前の現像液のチェック。(常温保存)
当然、現像できませんでした。

次からは、現像液は、使い捨てに。
停止液は、最初から、使い捨て。
定着液は、何度か(現像液を2リットル)使ったら、新規に作る様にしようと思います。



自家現像 No.SN043BW08 ('06-05-31)
フィルム:Kodak T-max 100 [zebra]
液温度:  25℃(三本目)(4-21から常温で保存)

前 浴:  水で、30秒撹拌。
現像液: SPD(原液(3)で、3分(1分撹拌後、液切まで、30秒に5秒撹拌)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(新)で、10分(30秒撹拌後、1分間に5秒撹拌。液切まで。)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。
乾燥

気温が高く、保存液の温度が25度であったため、現像時間を短くした。
短すぎ?
冷やして、ゆっくり時間をかけたほうが綺麗に出来るのか?
冷蔵庫で保管した方がいいのかな?
1:1希釈液で、使い捨てにしようかな?
上の写真は、フィルムスキャン。下は、ネガを写真モード・グレースケールでスキャン。
自家現像 No.SN042BW07 ('06-05-10)
フィルム: NEOPAN 100 ACROS [EOS]
液温度:  22℃(二本目)(4-21から常温で保存)

前 浴:  水で、30秒撹拌。
現像液: SPD(原液(2)で、4分(1分撹拌後、液切まで、1分に5秒撹拌)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(7)で、10分(同上)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥



自家現像 No.SN041 (’06-04-30)
フィルム:AGFA vista 400 [EOS]+[タマゴ][tigre]
液温度:25℃(九本目)(04-20から常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(9)で、8分(30秒撹拌後、30秒間に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(9)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3分30秒
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥


液温度も低く、使い回しているので、かなり現像時間を長くした。もう限界でしょう。
保存期間も過ぎているし。
次は、新液を作らないと。

   




自家現像 No.SN040 (’06-04-26)
フィルム:AGFA vista 100 [EOS]+[タマゴ]
液温度:25℃(八本目)(04-20から常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(8)で、8分(30秒撹拌後、30秒間に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(8)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥




自家現像 No.SN039 (’06-04-23)
フィルム:AGFA vista 100 [EOS]+[タマゴ]
液温度:25℃(七本目)(04-20から常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(7)で、7分(30秒撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(7)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥


そろそろ、液が疲れて来ている様なので、新液を作らないと。!!




自家現像 No.SN038 (’06-04-22)
フィルム:AGFA vista 100 [EOS]+[タマゴ]
液温度:25℃(六本目)(04-20から常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(6)で、7分(30秒撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(6)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥


自家現像 No.SN037 (’06-04-21)
フィルム:AGFA vista 400 [EOS]
液温度:27℃(五本目)(04-20から常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(5)で、6分(30秒撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(5)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥


自家現像 No.SN036BW06 ('06-04-21)
フィルム: NEO PAN SS 100 [EOS]
液温度:  20℃(一本目)

前 浴:  水で、30秒撹拌。
現像液: SPD(原液(新)で、4分30秒(1分撹拌後、液切まで、1分に5秒撹拌)
停止液: FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液: FUJI FIX(6)で、10分(同上)
予備洗: 流水で30秒。
促進剤: FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い: 流水で、5分。
水切剤: FIJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥

初の、FUJI スーパープロドール(SPD)による、モノクロネガ現像。



自家現像 No.SN035 (’06-04-21)
フィルム:CENTURIA SUPER 200 [EOS]
液温度:25℃(三、四本目)(04-20から常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(3)で、7分(30秒撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(3)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥

(No.SN034と、同時に二本用タンクで現像。)




自家現像 No.SN034 (’06-04-21)
フィルム:AGFA vista 400 [EOS]
液温度:25℃(三、四本目)(04-20から常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(3)で、7分(30秒撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(3)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥

(No.SN035と、同時に二本用タンクで現像。)


自家現像 No.SN033 (’06-04-20)
フィルム:CENTURIA SUPER 200 [EOS]
液温度:30℃(一、二本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(新)で、5分30秒(30秒撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(新)で、6分45秒(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥

(No.SN031と、同時に二本用タンクで現像。)


自家現像 No.SN032BW05 ('06-04-19)
フィルム:ILFORD PANF PLUS 50 [EOS]
液温度:22℃(二本目)

前浴:水で、30秒撹拌。
現像液:ID-11(原液(2)で、5分30秒(10秒撹拌後、液切まで、1分に10秒撹拌)
停止液:FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液:FUJIFIX(5)で、10分(同上)
予備洗い:流水で30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水に5分。
水切り剤:FIJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥

自家現像 No.SN031 (’06-04-20)
フィルム:CENTURIA SUPER 200 [EOS]
液温度:30℃(一、二本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(新)で、5分30秒(30秒撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(新)で、6分45秒(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、3
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥

(No.SN033と、同時に二本用タンクで現像。
)

   


自家現像 No.SN030BW04 ('06-04-19)
フィルム:ILFORD FP4 PLUS 125 [EOS]
液温度:22℃(一本目)

前浴:水で、30秒撹拌。
現像液:ID-11(原液(新)で、7分(10秒撹拌後、液切まで、1分に10秒撹拌)
停止液:FUJI酢酸(1.5%液)で、30秒撹拌。
定着液:FUJIFIX(4)で、10分(同上)
予備洗い:流水で30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間つける。
水洗い:流水に5分。
水切り剤:FIJI Drywellに、30秒浸ける。

乾燥



自家現像 N0.SN029 (’06-03-16)
フィルム:FUJI NATURA 1600 [EOS]
液温度:28℃(六本目)(03-13に、五本現像後冷蔵庫で保管)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(6)で、6分(10秒撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(6)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

液が疲れていて、発色不足?NATURAの特性?




自家現像 N0.SN028 (’06-03-13)
フィルム:CENTURIA SUPER 200 [EOS]
液温度:30℃(本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(4)で、6分(30秒撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(4)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。




自家現像 N0.SN027 (’06-03-13)
フィルム:AGFA vista 100 [EOS]
液温度:30℃(三本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(3)で、6分(30秒撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(3)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、530
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

(No.SN025X03と、同時に現像)


自家現像 N0.SN026BW (’06-03-13)
フィルム:Kodak BW400CN [EOS]
液温度:30℃(五本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(5)で、630秒(30秒撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(5)で、715秒(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、5
水切り剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

自家現像 N0.SN025X03 (’06-03-13)
フィルム:SINBI 100 SRA [EOS] X-Process
液温度:30℃(三本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(3)で、6分(30秒撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(3)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、530
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

(No.SN027と、同時に現像)




自家現像 N0.SN024BW03 (’06-03-12)
フィルム:FUJI ACROS 100 [New EOS Kiss]
液温度:24

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:ILFORD ID-11(1:1)()で、6分(10秒間撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:FUJI酢酸で、30秒撹拌
定着液:FUJIFIX(3)で、10分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

(SN023BW03と、一緒に現像)




自家現像 N0.SN023BW03 (’06-03-12)
フィルム:IRFORD PANF PLUS 50 [New EOS Kiss]
液温度:24

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:ILFORD ID-11(1:1)()で、6分(10秒間撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:FUJI酢酸で、30秒撹拌
定着液:FUJIFIX(3)で、10分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。

SN024BW03と、一緒に現像)




自家現像 N0.SN022 (’06-03-13)
フィルム:CENTURIA SUPER 200 [EZV]
液温度:28℃(二本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(2)で、6分(30秒撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(2)で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤:FUJI Drywellに、30秒浸ける。




自家現像 N0.SN021 (’06-03-13)
フィルム:AGFA vista100 [P-Wide]
液温度:25℃(一本目)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N()で、6分(30秒撹拌後、1分に10秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N()で、7分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWで、1分間浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤:FUJI Drywellに、45秒浸ける。





自家現像 N0.SN020BW02 (’06-02-20)
フィルム:Kodak T-MAX100 [EZV]
液温度:20(二本目)(02-13に希釈し、一本現像後に、常温で保存)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:ILFORD ID-11(1:1)(2)、9分(1分間撹拌後、1分に5秒撹拌、液切まで)
停止液:FUJI酢酸で、30秒撹拌
定着液:FUJIFIX()10分(同上1分間撹拌後、1分に5秒撹拌、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤 : FUJI Drywellに、30秒間浸ける





自家現像 N0.SN019X02 (’06-02-14)
フィルム:SINBI100 SRA [EZV]
液温度:30℃(五本目)(’06-01-243本、02-07,1本現像後、冷蔵庫で保管)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(5)で、5分45秒(1分間撹拌後、1分に5秒撹拌、液切まで)。
停止液:
定着液:COLOR KIT N(5)で、6分45秒(同上、液切まで)。
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分間浸す。
水洗い:流水で、5分。
水切剤 : FUJI Drywellに、30秒間浸す。

X-Process





自家現像 N0.SN018BW01 (’06-02-13)
フィルム:IRFORD PANF PLUS 50 [tigre]
液温度:20

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:ILFORD ID-11(1:1)()で、830秒(1分間撹拌後、1分に5秒撹拌、液切まで)
停止液:FUJI酢酸で、30秒撹拌
定着液:FUJIFIX()で、10分(同上、液切まで)
予備洗:流水で、30秒。
促進剤:FUJI QWに、1分浸ける。
水洗い:流水で、5
水切剤 : FUJI Drywellに、30秒間浸す。

初めての、モノクロネガ現像





自家現像 N0.SN017 (’06-02-07)
フィルム:AGFA vista100 [EZV]
液温度:30℃(四本目)(’06-01-243本現像後、冷蔵庫で保管)

前 浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(4)で、6分(1分間撹拌後、1分に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(4)で、715秒(同上、液切まで)
予備洗:水で、30秒撹拌。
促進剤:FUJI QWで、1分撹拌。
水洗い:流水で、5
水切剤:FUJI Drywellに、45浸ける。





自家現像 N0.SN016X01 (’06-01-24)
フィルム:SINBI200 SRM [EZV]
液温度:28℃(三本目)

前浴:水で、30秒撹拌。
現像液:COLOR KIT N(3)で、630秒(1分間撹拌後、30秒に5秒撹拌、液切まで)
停止液:
定着液:COLOR KIT N(3)で、830秒(同上、液切まで)
予備洗い:
水洗い促進液:
水洗い:流水で、8分
水切り液:

初X-Process





自家現像 No.SN015 ('06-01-24)
フィルム:Kodak BW400CN [EZV][タマゴ]
液温度:28℃(二本目)

前 浴:30秒撹拌
現像液:naniwa COLOR KIT N(2) 5分30秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(2) 8分

カラーネガ(C-41)処理の出来るモノクロフィルム?
ベースがオレンジ色をしているので、カラーネガスキャンをするとピンクに。


自家現像 No.SN014 ('06-01-24)
フィルム:SENTURIA SUPER 200 [tigre]
液温度:28℃(一本目)

前 浴:30秒撹拌
現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 5分30秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 7分


自家現像 No.SN013
フィルム:AGFA vista400 [EZV]
液温度:28℃(三本目)

現像液:naniwa COLOR KIT N(3) 7分30秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(3) 8分+5分

追加漂白をしましたが、流石に現像液が古くって、発色不足。モノクロのようになりました。


自家現像 No.SN012
フィルム:Kodakレンズ付フィルム
液温度:25℃(二本目)

現像液:naniwa COLOR KIT N(2) 6分
定着液:naniwa COLOR KIT N(2) 7分30秒


自家現像 No.SN011
フィルム:AGFA vista400 [EZV]
液温度:25℃(一本目)

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 6分15秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 7分


自家現像 No.SN010
フィルム:AGFA vista200 [tigre]
液温度:28℃(四本目)

現像液:naniwa COLOR KIT N(4) 5分30秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(4) 7分


自家現像 No.SN009
フィルム:AGFA vista400 [EZV]
液温度:28℃(三本目)

現像液:naniwa COLOR KIT N(3) 5分30秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(3) 6分45秒


自家現像 No.SN008
フィルム:AGFA vista400 [EZV]
液温度:28℃(二本目)

現像液:naniwa COLOR KIT N(2) 6分
定着液:naniwa COLOR KIT N(2) 8分15秒


自家現像 No.SN007
フィルム:AGFA vista100 [tigre]
液温度:22℃(一本目)

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 5分45秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 7分15秒


自家現像 No.SN006
フィルム:AGFA vista400 [EZV]
液温度:常温

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 6分
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 7分+α分

下のNo.SN005よりも発色が良かったのでまあ、何とか。
このNo.SN006以下:フィルムケースを使用した、ダークレス現像




自家現像 No.SN005
フィルム:AGFA vista100 [タマゴ]
液温度:常温

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 6分
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 8分+3分

下の写真は追加漂白しました。
画像はありません。 自家現像 No.SN004
フィルム:AGFA vista100 [タマゴ]
液温度:常温

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 5分45秒
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 7分15秒

現像シッパイ。液の廻りが悪く、発色シッパイ。


自家現像 No.SN003
フィルム:AGFA vista100 [zebra]
液温度:常温

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 6分
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 7分

液の廻りが悪く、ムラムラに。巻き、緩めをするうちに皺が出来ました。


自家現像 No.SN002
フィルム:AGFA vista400 [square]
液温度:常温

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 5分
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 10分+3分

追加漂白


自家現像 No.SN001
フィルム:KONICA MINOLTA400 [撮りっきりコニカmini]
液温度:常温

現像液:naniwa COLOR KIT N(新) 5分
定着液:naniwa COLOR KIT N(新) 10分

初めての自家現像ドキドキでした。Beginners Lucky?
その後、この撮りっきりコニカminiは、分解改造、三代目ピンホール写真機[tKmIII]になりました。